Eye Contact

Eye Contact

すべてのフレームで、視線をカメラに戻します。

対応アプリ
  • After Effects
  • Premiere Pro
  • DaVinci Resolve

$49.99

体験版をダウンロード
ドキュメントインストール方法、プリセット、全パラメーターの解説

そのをレンズへ

Eye Contactは、After Effects、Premiere Pro、DaVinci Resolveの中で、すべてのフレームの視線をカメラに戻します。

仕組みを見る

無期限の無料体験版付き。ライセンスを追加するまではウォーターマークが入ります。Windows、Mac(Apple Silicon)に対応しています。

プロンプターを見ながら撮ったショットを、Eye Contactで修正。

必要なのは1フレームだけ

被写体がレンズを見ているフレームに再生ヘッドを置き、Use Current Frameをクリックします。Eye Contactはその目をすべてのフレームに適用し、頭の向きとライティングに合わせます。

半分閉じたまぶた、目の端に寄ったままの瞳、レンズから大きく外れた視線など、目を動かすだけでは直せないものも修正できます。まばたきや瞳に映る光は本物のままです。

すべてのフレームがプラグインの出力そのままです。

どこを見ていても、視線をレンズへ

横を見ている

頭の角度ごとに、被写体がレンズを見たときの位置へ虹彩が移動します。

元の映像とEye Contact適用後:横を見ている目

上を見ている

目と一緒にまぶたも下がるので、自然な目元のままです。

元の映像とEye Contact適用後:上を見ている目

編集ソフトの中で、3ステップ

Eye Contactを適用

マスクもトラッキングの設定も不要です。リファレンスを選ぶまで、フッテージはそのまま表示されます。

Use Current Frame

被写体がレンズを見ているフレームに再生ヘッドを置いて、このボタンをクリックします。すべてのフレームで視線がレンズに向きます。

微調整

Strength、Eyelid Follow、Aimで、目とまぶたを動かす量を設定します。After EffectsではLook Atで、任意のレイヤーに視線を向けられます。

いつもの編集ソフトで使える

After Effects2022〜2027
Premiere Pro2022〜2027
DaVinci Resolve18〜21
WindowsとMacApple Silicon
動作GPUまたはCPU
フッテージコンピューターの外には出ません
無料体験版無期限、ウォーターマーク付き

よくある質問

リファレンスフレームは必要ですか?

はい。被写体がレンズを見ているフレームが1つ必要です。Eye Contactはその目をすべてのフレームに適用するので、大きく目をそらしていても、まぶたが半分閉じていても、瞳が目の端に寄っていても使えます。リファレンスを選ぶまで、フッテージはそのまま表示されます。

よいリファレンスの条件は?

同じショットの中で、被写体がまっすぐレンズを見ていて、目が開いていて、まばたきしていないフレームです。同じ人物の写真でも使えます。

メガネをかけていても使えますか?

はい。メガネのフレームは目の手前に残ります。

まばたきはどうなりますか?

被写体自身のまばたきに合わせてまぶたが閉じて開くので、まばたきは自然なままです。

レンズ以外の場所に視線を向けられますか?

はい。Aimで視線の先を動かせます。After EffectsではLook Atで、ヌルなど任意のレイヤーに視線を向けられます。

自分でコンポジットできますか?

Output > Maskで、目の開いている部分、虹彩、まぶたのRGBマスクを出力できます。

すべての視線をレンズへ

無期限の無料体験版付き。ライセンスを追加するまではウォーターマークが入ります。

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